長男:「お父さん、KYって知ってる?」
父 :「う〜ん加藤あい?ちがうなあ・・・誰だっけ?」
長男:「・・・」
最近、長男から教わりました、「空気の読めない」ことを、
「KY」というそうです。
場の空気、場の雰囲気を読めない人のことかあ・・・
*B(場)K(空気)Y(読めない)ともいうそうです。
当社のEQI的に言うと、状況判断知性の中の「状況モニタリング」が発揮できていない状態のことですね。
このKYなのですが、先日のセイコーエプソン松本南支部様でお会いした、加藤健一さんから、こんなメールをいただきました。
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セミナーの中で、高山さんが仕事柄アンテナを高くはっていると述べておりました。まさか、”KY”が出てくるとは思ってもいませんでした。聞いた瞬間、「仕事の中でのKYって言えば”危険予知”だよ。」と思った私でしたが、この場で、”空気読め”とは・・・。
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あそっかー!
仕事上で使う「KY」は、確かに「危険予知」だよなあ・・・
真剣に仕事でEQを活用しようと、話を聞かれている方々からすると、やっぱ「KY=危険予知」がピッタシはまります。普段より仕事に対する高い意識を備えていないと出てこない言葉ですね。自分自身の意識についても再確認することができました。
若者が生み出した日本語が、どんどん社会に広がりますね。
仕事以外でもアンテナをはっていないと、最新情報についていけません。
同じ日本語が理解できない???
コミュニケーションどころか日本語がわからない???
う〜ん、恐いですねえ。。。
子供との会話を、毎日&プラス10分多く持ちます!
K(空気)Y(読める)O(男&女)でありたい!・・・高山でした。















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